
小山建設のオススメの住宅はズバリ重量鉄骨住宅。
これは、安全で快適な住まい作りに不可欠な「耐震性能」と「自由設計」の両立を実現するためなんです。
「重量鉄骨の家なんて高いんじゃないの・・・?」なんて心配されてる方、そんなことはありません!小山建設では重量鉄骨の注文住宅を従来の大手住宅メーカーと同等のお値段で提供できるんです!!
間取りの自由は、お客様の現在の理想の家づくりと将来の生活の変化に対応するため必要なもの。しかし従来の工法では、その構造体自体による制約に加え、強度における安全面でも、不安の要素を残してしまいます。
重量鉄骨で骨組みをつくる重量鉄骨住宅なら、こうした心配は無用。広い窓口や高々とした吹き抜け。間仕切りの変更にも対応できる柔軟な家づくりが可能です。自社の技術で施工をおこなうため、経費を最小限に抑えつつ、その分を設計や設備に投じることもできます。
「ほかの業者さんを当たったけれど、なかなか理想の家を作れない」。そんな方こそ、小山建設にご連絡ください。きっとお力になれると思います。
重量鉄骨住宅が従来の木造在来よりも自由設計に優れているのは、スケルトン・インフィルの考えを十分に生かせるきょう体(スケルトン)にラーメン構造を採用しているから。「ラーメン構造」とは柱や梁で建物を支える構造のことで、材と材が剛接合されていて、頑丈かつ広い間取りが実現できるのです。
内部には住宅では比較的なじみの薄い、LGS(軽量鉄骨)を使用。LGSはマンションやビル建築では最もポピュラーな間仕切り材で、堅固なわりに施工が容易なのが特徴です。ですから、将来的な間仕切り変更(リフォーム)の際にも工事が簡単に済みます。
その壱で説明している「ラーメン構造」自体が頑丈で耐震性に優れていると言われているのですが、小山建設の重量鉄骨住宅は、骨太の柱6本とそれをつなぐ骨太な梁で構成され、あの歴史的建築家ル・コルビジェが考案した「ドミノハウス」そのもの。氏が考案したのはコンクリートですが、現代風にすれば、このような家になるのではないでしょうか。
日本の風土に求められる耐震性能と、生活の変化に対応できる自由設計。リフォーム時の制限も少ないため、「親から子へ、子から孫へ」2世帯、3世帯へと続く家族構成の変化に対応できる100年住まう家が実現。
矛盾しそうな二つの特徴を兼ね備え、自信をもってオススメできる住宅です。
小山建設の住宅は、「外貼り断熱」が標準仕様。魔法瓶のように外気の暑さと寒さを遮断し、家の中を最適な温度に保ちます。太陽光発電(ソーラーシステム)とオール電化を組み合わせれば、環境に優しいエコ住宅になります。小山建設が自信を持ってオススメする重量鉄骨住宅。「重量鉄骨住宅なんて高そう・・・」と思われているあなた!そんなことはありません。
「なんでそんなに安いの?」「もしかして手抜き工事されるんじゃ・・・」いろいろな疑問・不安があるかと思いますが、小山建設のリーズナブルな価格の秘密についてちょっと公表させていただきます。
住宅を建てるにあたって、鉄骨や建材、住宅設備機器などを各メーカーさんから購入するわけですが、小山建設はムダを削減し、適切な価格でお施主さんに提供できるよう徹底しています。
新築住宅と言えば大手ハウスメーカーに依頼される方が多い近年ですが、それもそのはず、大手ハウスメーカーは宣伝広告費や営業マンの数に膨大な投資をしていますよね?
すてきなモデルハウスやよく見かけるテレビCMなど、お施主さんの興味を引くのはすばらしいですが、その宣伝広告費は誰が捻出しているのでしょうか?
それはもちろんお施主さんの施工費です。
小山建設では宣伝広告費を最小限に抑えて、お施主さんに無駄な施工費をいただかないようにしています。
大手のハウスメーカーはもちろん、地元の工務店でもほとんどといっていいほど外注に頼っています。
しかし、小山建設は全物件、責任施工で行っているのです。
過去、某大手建設会社で修行していた営業兼施工監理の小山をはじめ、腕のいい職人ばかりを集めています。
小山建設のリーズナブルな価格の秘密は分かっていただけましたか?
「家はやっぱり木造在来じゃないとね」と思っていたあなたも、是非重量鉄骨住宅を視野に入れてみてくださいね。
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お客様の声を頂きました。F様、貴重なお声をどうもありがとうございました!
結婚し、新居を探していたところ、紹介で小山建設さんを知りました。住宅メーカーを数社あたりましたが、どこも「予算内で要望通りのデザイン、間取り、設備」「重量鉄骨で地震にも安心」「3階建を実現」といった要望がかなわず悩んでいました。 |
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| 和室は、木造では不可能な大空間を確保。重量鉄骨住宅造ならではの間取りをうまく取り入れました。畳や障子、襖といった文化の良さを生かしながら、耐震性なども確保しています。土壁や腰壁も取り入れ、純和風住宅のように快適な住み心地の御宅になりました。 | ||
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重量鉄骨の家ですが、伝統工法の竹小舞土塗り壁工法を採用しました。 左の写真は壁を塗る前に、細かく割った竹で小舞を組んだ状態です。右は土を塗り終わった状態です。現代の住宅にはめずらしいかもしれませんが、土壁は断熱性、調湿性、遮音性に優れています。また土は燃えないため、耐火性も抜群です。 |
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